海外経験ゼロで
英会話スクールにも行ったことのない
典型的な日本人OLが
『自宅で』留学経験者を悔しがらせるほどの
英語力をつけたトレーニング法
自宅で中級から上級へ
レベルアップできた秘密があります。
もし万が一この方法で
レベルアップしなければ、
レベルアップするまで
『無料で』徹底指導します。
「はぁ!?アンタが英語?そんなのムリに決まってんじゃん!」
英語を勉強すると言った時、彼女の同僚と上司のほとんどが笑いました。
「どうせ、出来っこないよ。お金の無駄だよ。やめときなよ」
みんなが口を揃えて言いました。
誰もできるなんて思っていない。
応援するどころか「どーせできないでしょ?」の一言。
「くやしくて自分が情けなくて、どうしようもありませんでした」
「それと同時にこの人たちを見返してやろうと思いました」
この日から、OLさんのトレーニング漬の日々が始まります。
しかし、ここで問題発生です。
「見返してやろうと思ったけど、何からやっていいかさっぱりわからない」
いくら見返してやろうという気持ちが強くても
具体的方法がわからなければできません。
「困ったなあ・・・」
そして、その男に英語勉強法を指導してもらうことにしたのです。
「目的のために最終的には英語を聞けて話せるようにしたい」
そう伝えると男は意外なことを言いました。
「英語を聞けて話せるようにしたいのですね?わかりました。
それなら以下の条件を守ってください」
男が言ったことは以下のことです。
1.英会話の練習をしないこと
2.英語を耳で聞く練習をしないこと
「なんだそりゃ!?」
最初はにわかに信じられなかったのです。
それはそうです。
英語を聞けて話せるようになるのに、
「英会話の練習をしてはいけない」
「英語の音を耳で聞く練習をしてはいけない」
と言われれば誰でも驚きます。
耳を疑うでしょう。
しかし、その男はOLさんに想像していなかった練習法を教えました。
「そんな方法があるなんんて信じられなかったけど、そうやって結果が出ているなら・・・」
とりあえず実践してみることにしました。
そして練習法を実践すると、英語のことがメキメキわかるようになってきました。
最初は全然信じられなかったその練習法を実践すると、
今まで耳にして知っていた勉強法では成しえなかったことが起こりました。
指導を受けてから約1年後。
とある英語教室に通い始めました。
少人数ですが、他の人がいるクラスに入り、レッスン開始。
通い始めて長い人もいたようです。
そこに一人の留学経験者(女)がいました。
得意気にレッスンを独占し、人の話をさえぎってまで
自分がしゃべりまくるちょっと迷惑な人です。
「アタシは留学してたのよ!」
この妙なプライドが出まくっています。
自信満々で会話の横取り連発する迷惑な人。
OLさんは二言、三言しゃべってみました。
『英会話』なんてやったことないのにです。
先生の目の色が変わりました。
「この新人はできる!しかも相当に」
それから先生に目をかけられ、
周りの人にも一目置かれるようになります。
「留学してないのに、英語のできる人」
今まで教室の人はその留学経験者ができると思っていました。
突然入ってきた新入りのOLさんの方が
あらゆる面で勝っていたのです。
回を重ねるごとにその留学経験者は嫉妬心むき出しになります。
自分の独壇場だった英語教室で主役を奪われたような気になったから。
OLさんは言います。
「アタシはただ普通にできることをやっただけなのに・・・」
その留学経験者にそっぽを向かれたそうです。
プライドが高く自分が目立ちたいだけの留学経験者は
実は海外という環境にいたというだけで
英語も基本ができていないので実はデタラメだったのです。
そのことにハッキリと気づいていたのは、
教室の先生とOLさん2人だけだったのです。
そしてたまたま会社で英語を披露する機会が訪れました。
「どうせできっこないよ」
とバカにしていた同僚たちは驚愕したのです。
中にはバカにした非礼を詫びた人もいるようです。
彼女のリベンジはこうして達成されました。

こんにちは。英語マスター請負人の佐藤俊介です。
OLさんを指導したのは実は私です。
誤解のないように言っておきます。
そのOLさんは才能があったからでも何でもありません。
まして、今は流行っているラクラクなどの
インチキまがいのことをやったわけでもありません。
もしあなたが英語は全く初心者じゃないけれど、
英会話スクールに通っても,ちっとも上達しない
家で英会話の練習やリスニングをしているのに話せない
思うように話せないし、聞いてもわからない
このような悩みがあるとするなら、
私はあえてこう言います。
『英会話もリスニングの練習も即刻やめてください』
ところがこれは普通に考えたら信じられない話です。
「英語を話すために会話の練習をしない」
「英語を聞けるようになるためにリスニングをしない」
そんなバカな話があるわけないと思う人もいるでしょう。
バカな話と思われても、これにはちゃんとした根拠があります。
それをお話しましょう。
『英語は自分が読めて書けるものしか、話すことも聞くこともできない』
自分が知らない表現や単語をいくら聞いても、
聞くことはできないし、使うことすらできません。
だから、いくら英会話スクールなどに通っても、
ただやみくもに丸暗記のような練習をしても使えないわけです。
知らないものは聞いてもわからないし、使えない。
実はこのことを見落としている人は少なくありません。
そして英語が伸びていない人に共通しているのは
『読めて書ける英語の量が少ない』
ということです。
留学経験者で『できるつもり』になって帰ってくるのは、
ある程度の慣れでなんとなくわかってしまうからです。
単語がわかれば意味がわかってしまうなど、
そのような状態のみでいるだけで、
ちゃんと聞けているわけでもありません。
それほど英語ができなくても生活はできてしまいます。
それをできると勘違いしてしまう留学経験者もいるのです。
ちゃんと英語を練習した人間やネイティヴには
その英語がでたらめであることは隠しようがありません。
話す英語にはそれはごまかしようがないからです。
英語ができなくても通じた人はよく言います。
「英語はハートで通じる。気持ちなんだよ。気持ちが大事」
ところがそれで通じても、不便さは免れません。
簡単なことも必死で伝えようと
あれこれしなければわかってもらえません。
本を一冊まともに読めないのに
「英語話せるつもり」な留学経験者は多いです。
ちゃんと読めない書けない量の多い人間の話す英語など、
デタラメ極まりないし、何を言っているのかわからないこともあります。
なぜこれが英語で話す力と聞く力を養うのか?
結局のところ、会話と書くことの違いと言えば、
文を作って文字にするか、声にして音声に出すかだけです。
根本を考えれば文を作る作業が必要です。
これが文字を書くことを通して行えば、
できないことをごまかしが効きません。
わからないことは文字にして書くことすらできません。
それができないことは音声にして読むことすらできないからです。
「ネイティヴは耳から英語を学ぶ。だから自分たちもそうするべき」
こう思い込ませるようなウソ情報も多いです。
これはハッキリ言ってウソです。
実際にネイティヴが純粋に読み書きをせずに音だけで
言葉を学ぶとどうなると思いますか?
ほとんど大したことは言えないし、伝えれないです。
なぜわかるのか?
それは私の亡くなったおばあちゃんがそうだったから。
教育を全く受けたことがなく、
自分の名前はおろか、文字そのものが読めませんでした。
手紙は読めない。
新聞も読めない。
自分で役所に行っても手続きすらできません。
自分の名前も書けないからです。
ましてテレビを見てもニュースはわからない、
天気予報も晴れマークか雨マークなどでしかわからない。
孫の話している言葉の意味がわからず聞く。
こういう状態でした。
読み書きができないので、自分で何かを学ぶことすらできないのです。
おばあちゃんの話す日本語は方言だけで
ごく日常生活に必要な言葉だけです。
それ以外の話はほとんどできませんでした。
想像してみてください。
日本語が読めない書けない状態で生活するのがどういうものか
読み書きを無視するということは、
私のおばあちゃんと同じ状態に等しい英語しか使えないということになります。
それを聞いてもまだ「英語は耳から」などと言えるでしょうか?
母国語でおばあちゃんはこの状態だったのです。
第二言語ならその状態はもっとひどいものでしょう。
ネイティヴでさえも読み書きはしてます。
それもかなりの量です。
私たち日本人も日本語でも相当読み書きはやっています。
覚えていないだけかもしれません。
読み書きを通して言葉を学ぶというのはどの言語でも同じです。
英語も日本語も同じです。
国語の時間があったからこそ、今こうして私の話を読むこともできるし、インターネットだってできるわけです。
逆に読み書きをしないということは耳で聞いても
言葉を吸収できるものではないということです。
それゆえ、使えるものも限られてくる。
だから上達しないのです。
音からだけに言葉を学べるという幻想を持っているなら
私のおばあちゃんと同じように使えるものなどごくわずかになります。
自然習得と言われる母国語でさえ、この状態です。
自然習得できない英語なら、これを下回ることは確実です。
どれだけの英語を聞けて話せるかは
どれだけ読み書きができるかにかかってきます。
読み書きをどこまで増やし、それを聞けて話せる英語にするか?
これが上達度合いを決めます。
読み書きを無視したリスニングや英会話など
いくらやっても効果がないのはそのためです。
わからないことを聞くためにリスニングをするのではありません。
頭にない表現がネイティヴと接していれば出てくるようになるのではありません。
文字で読めて書けることを音で聞けてわかるようにするのがリスニングです。
文字で読めて書けることを音で出すのが英語を話す練習です。
これが本当の耳を使う練習の姿です。
最初に読めて書ける英語の量が少なければ、
その練習効果はないに等しくなります。
だからこそ、『聞き流し』が効果がないし、
たいして何も覚えない根拠です。
本当に英語ができる人で読み書きができない人はいません。
日本語でも読み書きが得意で会話の語彙が貧弱な人はいません。
英語も日本語も読み書きのレベル次第で、
使える範囲も決まります。
OLさんが出会った留学経験者のごとく、
素人さんには英語っぽくしゃべってごまかすことはできても
ネイティヴやちゃんとやった人にはごまかせません。
本当に認められるようにちゃんと英語を使わなくては
使えているとは誰も認めてくれません。
伸び悩む=英語で書ける量が少ない
こういう事実があります。
答えは簡単です。
『文法です』
最近、こんなことを言っているウソつき連中がいます。
文法は中学英語で十分
文法はすべてが解明されていないのでやる意味がない
中学3年間で習う文法だけでちゃんとした使いこなしができるわけはありません。
はっきり言って量が少なすぎます。
実際に使われている文法はもっと多いです。
現実として言うなれば、
「中学英語の文法などできて当たり前でもっと必要」
ということです。
それだけで多くのリスニングや会話に応用しようなどというのは
あまっちょろい幻想です。
足りなすぎます。
さらに、
「文法はすべて解明されていないからやる意味がない。
ネイティヴのように耳から英語を学びましょう。」
なんてトンデモナイ勘違いを人に教えている人間もいます。
この世にすべてが解明されたものがありますか?
科学にしろ、何にしろ、謎のないものはありません。
文法でも解明されていない部分はあっても、
かなり多く解明されています。
それを活用しないなんて損をする以外に何があるのでしょうか。
しかもこういうウソを教えるのは
英語習得に関してはまるっきりのド素人です。
文法を無視した人間は上達していない結果は過去にもデータがあるのです。
こういう世に媚びたウソ情報を教える連中に耳を貸しても
結局結果は出ていません。
その証拠にそういうもので上達した人間があなたの周りにいますか?
いないですよね。
それはこの手の情報がウソっぱちということになります。
だからこそ文法はしっかりトレーニングをする必要があります。
誤解のないように言っておきますが、
文法の練習とは学校英語のような丸暗記ではありません。
英語の究極の力『自分で英語を吸収し、応用して使える能力』を作るための練習です。
ただの暗記とは違い、たくさん書いて使う練習をすることです。
これを間違えないでください。
文法は英語の上達においては最強のツールです。
これを使いこなせるように練習すれば、それだけで使える英語の幅が広がります。
結果的に、聞いてわかる英語も増えます。
それゆえ上達していくのです。
留学経験者を嫉妬させる力をつけたOLさんに教えたのは
この文法の練習法とパワーです。
それをものにしてもらうために私が指導させてもらったのです。
留学経験者が彼女に差をつけられて悔しがった秘密は
この文法の使いこなせるレベルにあったのです。
文法の理解が中途半端でちゃんとやっていない留学経験者は
日本で勉強したOLさんに及ばなかった理由がこれです。
そこで、中級から上級者になるための完全バックアップ講座を用意しました
あなたにやってもらうことは実にシンプルです。
私が練習メニューを出す
あなたが英語を書いて私に送る
私がそれをチェックして返す
あなたはひたすら英語を書くことに専念して、
私に送ってもらうだけです。
単純ですよね?
あなたがひたすら英語を書く、
そして私が修正してさらに学び磨きをかける。
そうして繰り返していくうちに
正しく英語が書けるようになるわけです。
これまでの指導経験から、中級レベルからの引き上げには
6ヶ月かかっています。
なので、この講座は6ヶ月行います。
英語マスターブートキャンプ2講座概要
用意するもの
市販の文法書、参考書、表現集など。
使う文法書市販されているものを用意してもらいます。
エイザーの基本英文法・中級編(上下)

現在発行されている文法書の中では練習の上では
一番実用的な内容です。
そして、これを使う上で役に立つ、
お勧めで使えるものも紹介しますので、
そちらも用意してください。
私が文法書を元に練習メニューをメールで送信
練習メニューを書いたメールを私が送ります。
その練習メニューの内容にそって、こなしてください。
文法書どおりに進めます。
練習メニューに従い英語を書いてください。
練習メニューをこなして書いたものを私にメールで送信
ワードでもOFFICEソフトがパソコンにない場合は、
メールにそのまま書いて送ってください。
私が提出されたものをチェック、添削してアドバイスを書いて返信
書きっぱなし、不自然なものや理解不足なところを
チェックして添削後に返送します。
そうすることによって、
自分がちゃんと学べたかどうか、
書けているかどうかがよくわかります。
いい加減な書きっぱなしや、雑なやり方にならずに
ちゃんと正しく成果の出るように私がアドバイスをしていきます。
そして次の練習メニューへ進んでください。
以上がこのブートキャンプ講座の簡単な流れです。
これは自宅にいながらできます。
外に1歩も出る必要はありません。
交通費・移動時間を大幅に節約できます。
必要なことは
自宅でインターネットがいつでもできる環境
メールが読めること
このブートキャンプはそこらの英会話スクールとは
全く違います。
このブートキャンプに参加する上で、
次の参加するためのルールを設けています。
以下のルールを守れない人は参加資格がありません。
ルールは以下のとおりです。
ブートキャンプルールNO1
「継続して練習をこなさないとやり直し」
このブートキャンプ講座では受け取った練習メニューをこなし、
継続した提出がないと課題をやり直ししてもらいます。
やったというのなら、やった証拠として
ちゃんと提出する必要があります。
練習メニューを30日間1度も提出していない場合
提出頻度が2,3回など提出率が悪い場合
このような場合は練習メニューを提出しても、
7つ前までの課題をやり直ししてもらいます。
練習メニューを提出しない間は、
講座の時間はどんどん過ぎています。
遅くなるだけ、先延ばしにするだけ、
次の課題をこなせないので、
上達が遅くなります。
さらにやったりやらなかったりでは
実力がつかないし、課題だけを出すことが目的になり、
練習がおろそかになってしまうからです。
これは完全な自己責任で
誰のせいにもできないようにします。
つまり、英語がうまくなるためには
これをやる以外にないという状態になります。
必ずやって証明する。
そのスタンスがなければ、
この講座を受ける資格がありません。
ブートキャンプルールNO2
「忙しい、時間がないなど、できない言い訳をすべからず」
言い訳をしても英語は身につきません。
忙しかろうが、なんだろうが時間がないと言わずに、
「時間は作るもんだ。やれる時間はある」
そう決めてはじめた人たちだけが結果を出しています。
自分のやりたいことなのに、
言い訳をして時間を作ることさえしないのは、
本気じゃない証拠です。
言い訳をするような中途半端な人は参加しても
すぐにあきらめて、ラクで簡単だというようなものばかりを
追いかける傾向があります。
言い訳をする人にはきついだけなので、
やらない方がいいと思います。
言い訳をせず、最後までやり通す。
自分への誓いを何が何でも守ってみせる!という人だけ
このブートキャンプに参加する意義があります。
ブートキャンプルールNO3
「謙虚さと素直さを忘れるべからず」
英語をやっていく上で、一番大事なのは謙虚さと素直さです。
自分におごらず、素直に結果の出る方法を実践すること
アドバイスを聞くこと
結果を出すのは自分の責任であるという覚悟を決めること
魔法もなければ、画期的ですぐに結果が出る裏技なんてありません。
やるべきことをちゃんとやるだけ。
この心構えが大事です。
空手や柔道など武道には強くなるための心構えがあります。
英語も全く同じです。
行動せずに文句ばかり言う人
方法やルールを守らない人
魔法とか裏技のようなものばかりを求める人
学ぶのは自分だいう意識のない人
そういう人は何を教えてもムダです。
結果を出すには、行動すること、方法やルールを守ること、
そして学ぶの自分で他力本願ではないということがわかっている人のみ、
このブートキャンプ2への参加資格があります。
以上が参加条件です。
つまるところ、
やる気のない人
言い訳ばかりする人
行動しないで文句ばっかり言う人
ちゃんとした方法を実践する気のない人
アドバイスを聞く気のない人
こういう人たちには参加資格はありませんので、
最初からお断りさせてもらいます。
ただ、もしあなたが
必ずやり遂げてみる
結果を出すので言い訳はしない
必ずルールに従い行動してみせる
こういう決意ができるのであれば、
この講座への参加を歓迎します。
私が責任持ってバックアップします。
そこで、私からあなたにこんなお約束をします。

『6ヶ月間、練習メニューをこなしても上達しなければ、
さらに6ヶ月無料でサポート』
私はあなたに覚悟してもらうことを望んでいる以上、
私も覚悟を決めなくてはフェアじゃありませんよね。
なので、私からあなたへのお約束は
万が一、私の言うとおりに練習メニューをきちんとこなし、
それでも何の結果も出ない場合は無条件でもう6ヶ月のサポートを
無料で受けてもらえる権利を差し上げます。
あなたにがんばってもらう以上、私も本気でエネルギーを傾けて
このブートキャンプ2に挑みます。
ただ単にお金を返しますというと、
「ダメなら、文句言ってやればいい」
こんないい加減な人が申し込みしてくる可能性があります。
そういう人に申し込まれると、
他の人のサポートの邪魔にもなります。
なので、私は結果を保証するというのが、
お互いにとってもっともベストな判断だと考えています。
ブートキャンプ2のルールそして内容に従い、
ちゃんと練習メニューをこなしても結果が出ないなら、
出るまでちゃんとお付き合いします。
これあなたへの覚悟への私からの敬意を表明すると意味もこめて
私の時間をオファーするということにしました。
ちゃんと問題なくやって、結果が出ない場合は
遠慮なく私に言ってください。
結果が出るまでお付き合いします。

『オンラインサポートサービス』
ブートキャンプメンバーサイトというメンバー専用のサイトがあります。
そこで掲示板を使って、情報提供、サイトでコツなどを紹介しています。
さらにメンバーサイトからスカイプチャットを使って、
いつでもリアルタイムで私に質問もできます。
(オンライン状態を公開しているので、いるときはいつでもどうぞ)
メールだけでなく、リアルタイムでもバックアップできる体制を作っています。
困ったら、いつでも相談してください。
このように私も本気な方と一緒にやっていく上、
私も本気でこれまでにないエネルギーをかけて、
サポートしていくつもりです。
さて、気になるこの講座のお値段ですが、
6ヶ月間の完全サポートと結果保証を含めて
『240000円』(税込)
で提供させていただきます。
1ヶ月あたり40000円の計算になります。
今の英会話スクールでここまでの内容で
この値段で行っているところは皆無です。
交通費も払い、めんどうな予約も自分で入れて、
一体いくらかかりますか?
マンツーマンのレッスンなら年間で80万とか100万しますよね?
120万取るところもあります。
移動する時間もかかります。
交通費と移動時間もなくして
その半分の期間としても、
いかにお得な値段かわかっていただけると思います。
この英語マスターブートキャンプ講座は私一人身一つでやってます。
講座を受けてみたい人全員を
受け付けするわけにはいきません。
一人一人、時間をかけて丁寧にやり取りをしながら、
行っていける人数はどうしても限られます。
しかも私から練習メニューを配信し、
それをチェックするという膨大な作業があります。
それに他にも仕事を抱えているので、
全員を行うわけにはいかなくなります。
募集人数定員になりましたので、次回は10月スタートです。
今私が精一杯がんばって、
サポートをできる方は次回スタート5名の方ということです。
この人数を超える方以上は
今の私には厳しいと思います。
このけっして安い金額ではないお値段をいただく以上、
サポートの質を下げたくありませんので、
この11名という超限定での募集にさせていただきました。
あっという間に5名に達してしまう場合があります。
この人数が埋まってしまった場合は、募集を打ち切ります。
次の募集は私のサポート対応状況を次第で決まります。
最悪の場合、6ヶ月待っていただくことにもなりかねません。
なので、あらかじめこのことをお伝えしておきます。
今日の迷いが、6ヶ月後のレベルアップできたものが、
1年後になってしまう。
あるいはもっと先に伸びるということでもあります。
今日の迷いで絶好のチャンスを逃してしまうようなことがないように、
今のうちに覚悟を決めて行動してください。
中級者から上級者へ英語マスターブートキャンプ2
特別価格 240000円
【10月スタートの定員まで残り5名】
英語マスターブートキャンプ2 特典一覧
6ヶ月間の回数無制限メール相談&無制限添削
リアルタイムオンラインサポート
6ヶ月後の結果保証無償サポート
以上、すべて込みで240000円で提供します。
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クレジットカード分割払いでのお申込みはコチラ
芦澤様

ブートキャンプ2を受講して、一番変わったことは、
英文を書くのが、恐ろしく速くなりました。
簡単な英文を書くときは、条件反射で、
ささっと書いているときもあって、
そんな自分に驚くこともあります。
最近は、DVDでハリウッド映画を見ている時に、
英語の字幕を出して見ているのですが、
分からない単語がなければ、
字幕の意味が、すっと分かるというか
日本語に訳すことなく、字幕の英語の意味を理解しながら
映画をリアルに楽しめるようになってきました。
ですから、これから、本格的に英語のリーディング、リスニング、
スピーキングに取り組んでいきたいので、
ブートキャンプファイナルで、その土台をしっかり作っていきたいと思います。
英語の文法をしっかり、体に刻み付けるように
マスターしていくと、英語の応用の幅が本当に広がっていくことを
今、自分が実感してきているので、私にとって、英文法の勉強は
より高いレベルの英語を身に付けるための必須アイテムです。
自分でも、ブートキャンプファイナルが終了したときに
どのように自分の英語が進化しているのか
とても楽しみにしているので、これからも佐藤さんの
指導にしっかり付いていこうと思っています。
他に参加資格はありますか?
本気でやりたい方であれば、年齢・性別・学歴など、
一切不問です。
英語の勉強をこれまで一切したことがないような初心者の方向けの内容ではありません。
初心者の方向けの講座はコチラにあります。
練習メニュー以外での添削の依頼の仕方を教えてください。
添削は指定のメールアドレスにメールで送る、ワードにして送るどちらでもOKです。
回数は無制限ですが、1つだけ制限があります。
それはワードに10ページとか大量の添削を一気に送ることです。
大量の添削は時間がかかります。
1回の添削は最高ワードで2ページまでとさせていただきます。
一人の添削に時間がかかりすぎると、他の方の返信が遅くなります。
一人のためだけに添削をしていませんので、
ここだけはご協力をお願いします。
それになるべく小出しにして、その都度添削する方が
時間差がないので書いた後の吸収も早くなります。
市販の教材というのはこの講座に含まれますか?
講座には含まれていません。
市販の教材に関してはリストをお渡しするので、
ご自分で購入していただいます。
必ず入手できるようにアマゾンや楽天などの通販を
使って購入して準備してください。
途中で講座の退会はできますか?
この講座の特別価格は6ヶ月間続けてもらうことを条件で、提供しています。
中途退会はしないことを条件にこの特別価格で提供しています。
中途退会をするような方は最初からお断りします。
この値段でサポートをしてもかなり安いと思っています。
だからこそ、中途半端にやめるつもりなら、お申し込みはしない方がいいと思います。
覚悟と決意のない人はどのみち他の教材などでもすぐにやめるので
私は最初からそういう人は申し込んでほしくありませんので、
他をあたってください。
あなたにはこの講座に申し込めないかもしれません
このブートキャンプ講座を行うのは、
あなただけでなく、私も正直しんどいです。
しんどいけど、一人でも多くの人に手厚いバックアップで
基礎力をつけてもらい、今後の飛躍にあるのであればと、
私は決意したのです。
これはあなただけでなく、
私にとっても大きなチャレンジです。
この講座は厳しい内容かもしれません。
学んでくれる人が100%真剣なら、
こちらは120%で返すつもりでいます。
だから、私にも厳しい条件で行います。
だた現実的に考えて、それは何十人にも何百人にはできません。
だからこそ、この少ないわずかの方たちでも
しっかりと英語が上達したという実感、
そしてこれから自分で学んでいける土台を作ってもらいたいので、
このような覚悟のいることを始めたわけです。
ここに私も大きなエネルギーを傾けて、
あなたの参加をお待ちしています。
だからこそ、言います。
「英語が上達するなら半年しっかり時間をかける覚悟をしてください」
もしこれをせずにもっと楽をしてとか、「短期間で劇的に」なんていうインチキを探すつもりなら、英語はあなたにとってその程度のものです。
もう今後一生手をつけない方がお金も時間も節約できます。
なので、半年間じっくり腰を据えてやる気がないなら、
英語はあきらめた方がいいです。
腹をくくれない人が参加しても途中で投げ出すだけです。
そういう人が少ない枠を使われたくありません。
もっと他にやる気のある人に使ってもらいたいからです。
もしたんとやってやろうと覚悟を決めるなら、
一刻も早く上達への道を開きたいのなら、
迷っているヒマはありません。
他の方に枠をお譲りする前に、
行動してください。
最後まで私の話を聞いていただき、ありがとうございます。
あなたにとって英語マスターへの道が開けることを
いつも願っています。
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